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ホワイトチアシード大さじ1杯3つの効果と3つの使い方の注意点|マヤ文明の財産の秘密・・

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使い始めて約1年半「便秘が解消」「疲れにくい体になった」その理由と使い方を伝えるよ! 使い方が早く知りたい方は飛ばし読みして最後の方を読んでね!

僕が体質改善をして長く健康な体を維持したい、そう思った時に目にしたのがチアシードでした。

使用を始めて丸2年、これだけ長く続けられたのには理由があります。

その理由をお伝えするレビュー記事になります。

 

ホワイトチアシードを使ったらこうなった!実感できる3つの効果

1 便秘の方必見、驚きの即効性

僕がホワイトチアシードを使い始めて24ヶ月間が経ちました。最も効果を感じているのは便秘の改善です。

 

元々排便は3日から1週間くらいが平均でした。それが何と何と翌日から毎日健康的な便が毎日出るんです!

 

デトックス効果が最も早く現れました。

 

今までに経験したことが無かったので毎日出る感覚がとても不思議な感じで、こんなにも気持ちの良いものかと初めて知りました。

 

腸内環境がよくなったことで、肌の乾燥と肌荒れはなくなりました。

 

その効果のすごさが改めて分かります。

 

2 疲れにくいカラダになる

そして「疲れにくい体になった」ことです。夏場に全く疲れを感ないことに気が付いたのが、摂取し始めて3ヶ月後あたりでした。

 

負荷の大きい運動をしてもバテないこと。15キロ・2時間走ってもほとんど息苦しくならないんです。これには驚いています。

 

スポーツをしていた学生時代や、フルマラソンに挑戦した20年前でも、7~8キロで息切れを感じ始めていました。もっと早くチアシードの存在を知りたかったと思います。

 

3 免疫力が高くなる

血管内を流れる赤血球

免疫力が高まったのでしょう、風邪を引かなくなり、毎年悩まされていた「あかぎれ」「しもやけ」が全くなくなりました(血行が改善されたと思われる)。

 

下痢をしなくなった精神的に非常に安定していることが挙げられます。

 

定期的に筋トレも行っていますが、ベルト穴も1つ分ゆるくなっています。後で説明しますが、満腹感と腹持ちがよいため、食事や間食が自然と減るのでダイエットには最適だと思います。

 

 

マヤ文明の財産の秘密・・マヤ人が大切にした魔法の植物

ランニング中の人

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チアシードって1000年以上前のマヤ文明の頃からも食べられていたんでしょう?きっと、すごいものなんだね!

1200年以上も前の古来から、マヤ人、アステカ人などアメリカ南部の先住民がエネルギー補給・体力増強・滋養の源や痛み止めなどに重要な植物としてきました。現地では「チア」= 「力 ちから」「強化」を意味します。

人の生命活動にはチアシードと水があれば足りる

部族の男にとって小さじ1杯のチアとひょうたん1杯の水で、丸1日走るのは何でもなかったと言われているほど。

 

あながち大げさな表現ではないマヤ人が1日中走れるというのは個人的には信ぴょう性が高いと思っています。

 

まさにスーパーフード。しかも天然素材なので、私たちのカラダに害がありません。

 

マヤやアステカの戦士が重宝し、また国と国の貿易にも大切な食物であったことからその価値が分かります。

 

宇宙人との関わりを示すかのような痕跡や高度な文明を有した謎多き古代マヤ。その時代からすばらしい効能を理解し大切にされてきたチア。もうマヤ文明の財産ですね。

 

実の大半は黒い粒なんですが、中に少量の白い粒が混じっていて、その白い粒を「ホワイトチアシード」と呼びます。

 

ホワイトチアシードはチアの中でも、特にオメガ3脂肪酸の含有量に優れていて、水を含んだ時の膨張率にも優れています(ホワイトチアシードが14倍・ブラックチアシードが10倍)ので価格が少し高めです。

 

ざっくり言うと、スーパーフードと呼ばれる私達の体にとって有効な成分をめちゃくちゃ含んでいる食品の中でも、特に優れた自然食品の名前です。人気モデルのミランダ・カーさんが愛用していることでも知られます。

 

南米原産のシソ科植物の種(サルビア属)で直径1〜2ミリほど。見た目はゴマに似ていて、オメガ3脂肪酸や水溶性の食物繊維などを豊富に含み、無味・無臭で水分を含むと約10〜14倍に膨れます

スーパーフード

後で食べ方や注意点をお伝えしますが基本的に1日あたり大さじ1(10~12g)が摂取目安になります。

 

1980年代のアメリカ・カナダの食事療法を研究する医師・専門家が、身体への有効な成分を特別多く含む食品を「スーパーフード」と呼ぶようになりました。

 

単に栄養面で優れているというだけでなく、ある特定の有効成分の含有量が飛び抜けて高いもの、ごく少量で栄養・健康成分を効率的に取れるものをさす。

一般的な食品とサプリメントの中間にあるような料理の食材としての用途・健康食品としての用途を併せ持ちます。

 

【日本スーパーフード協会が定めるスーパーフードの基準】

  1. 発祥国のアメリカで一般的に「スーパーフード」として認知されているもの。
  2. 食品としての歴史が長く、何世紀にもわたって人々の健康に寄与してきたもの。
  3. 人体への影響の可能性や安全性などが解明されていて、信頼がおけるもの。

【プライマリースーパーフード10】
スーパーフードを代表するもので、日本スーパーフード協会が特に重要と考えて、優先的に日本国内で推奨する10のスーパーフード。

チアシード・スピルリナ・マカ・クコの実(ゴジベリー)・カカオ・ココナッツ・アサイー・カムカム・ブロッコリースプラウト・麻の実(ヘンプ)

対して、日本ジャパニーズ協会の基準で選定するスーパーフードを「ジャパニーズスーパーフード」と呼びます。

 

  • 日本の食文化において、日本人の健康と幸福に寄与してきたと評価される、伝統自然食品や伝統的製造法を有する国産の食品。
  • 日本の伝統食を再構築し、新しいカタチ、新しい食し方で国内外に普及する活動をしていくことを目的とした、日本発・日本独自のスーパーフード。

□【ジャパニーズスーパーフードの分類】
(分類1:発酵食)
納豆・味噌・醤油・甘酒・麹・酒粕 etc
(分類2:米類)
玄米・玄米粉・玄米ぬか油・ぬか・ぬか漬け etc
(分類3:茶類)
抹茶・緑茶・番茶 etc
(分類4:藻類)
昆布・海苔・ひじき・寒天 etc
(分類5:伝統自然食)
梅干し・枝豆・大豆・小豆・小豆・そばの実・葛粉・シークニン etc

感覚的に身体へ良さそうなイメージができる食品ばかりですね。

出典:一般社団法人 日本スーパーフード協会

 

チアシードに含まれる有効成分

必須脂肪酸(大さじ1あたり)
オメガ3脂肪酸(α-リノレン酸) 2.14g

必須アミノ酸(9種類ある必須アミノ酸の内8種類)※ヒスチジン以外

イソロイシン・ロイシン・バリン・リジン・メチオニン・フェニルアラニン・トレオニン・トリプトファン

非必須アミノ酸(11種類ある非必須アミノ酸の内10種類)10種類

大さじ1は約10~12gなので、上記の1/10が大さじ1に含まれる量になります。

 

栄養成分(100gあたり)
エネルギー   486kcal
たんぱく質   17g
脂質      31g
炭水化物    42g
食物繊維    34.g
コレステロール 0g

 

 

ミネラル(100gあたり)
カルシウム   631mg
マグネシウム  335mg
鉄       7.7mg
亜鉛      4.6mg
カリウム    407mg
リン      860mg
マンガン    2.7mg
銅       0.9mg
ビタミンC    1.6mg
ビタミンA    54IU

オメガ3脂肪酸 (α‐リノレン酸 ALA)

 

不飽和脂肪酸のオメガ3脂肪酸にはいくつかの種類があり、その中で必須脂肪酸のα-リノレン酸(ALA)を含んでいます。

 

α-リノレン酸(ALA)は体内でDHAやEPAに変換されて、血液をサラサラにして動脈硬化などの予防、アレルギーを予防する働きなどをします。

 

ALAは人の体内で産生できないため、食物から摂取する必要があります。

 

ALAは高い抗酸化作用を持っていて、活性酸素の活動を抑制し「老化防止」「ガン予防」につながります。活性酸素とは「カラダをサビさせてしまう酸素」です。

 

空気中の酸素が体内に入ると「活性酸素」に変化します。活性酸素が細胞を酸化させると周りの細胞は次々に酸化していきます。そして内臓や皮膚などにダメージを与えてシワやシミなどの老化現象、生活習慣病、ガンにつながることが分かっています。

 

研究の結果、生活習慣病の90%が活性酸素によるものということも分かってきたようです。

 

α-リノレン酸の1日の摂取基準
=成人男性2.1~2.4 成人女性1.8~2.1

 

一般的に普段なかなか摂取できていないα-リノレン酸の1日に必要な量を、大さじ1のホワイトチアシードで摂(と)ることができるんです。

 

2gのALAを摂取するには、ほうれん草だと約1kg、ワインだと1Lが必要となることからいかに多く含まれているか分かります。

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酸化を予防することが「動脈硬化」「心疾患」「脳血管疾患」「アレルギー性疾患」「アンチエイジング」につながるんだよ!

 

 

必須アミノ酸

人が体内で産生できないため食物から摂取する必要のある必須アミノ酸9種類の内、なんと8種類がチアシードの小さな粒に含まれています。

 

栄養成分

低カロリー・タンパク質が豊富・40%が食物繊維

 

大さじ1で約49カロリーと低カロリーで、たんぱく質を多く含んでいます。注目すべきは食物繊維で、この小さな粒の約40パーセントが食物繊維です。

水溶性の食物繊維なので、吸収性に優れ水分を含むと約14倍(ブラックチアシードは約10倍・ホワイトチアシードは14倍)に膨れるので腹持ちが良くなります。

 

吸収を遅らせる効果があり食欲を抑えてくれるのです。食物繊維を豊富に含んでいるので排便を促してくれます。

 

便秘が解消できると体内の老廃物が少なくなり、その結果肌がキレイになる、シワが少なくなる「アンチエイジング」につながります。

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低カロリーで高たんぱく、腹持ちもいいんならダイエット中の私にピッタリね! 便秘が治ってお肌にもいいなんて♪

 

ミネラル

 

男女ともに不足しがちなカルシウムですがチアシードは植物性の食品ではトップクラスの含有量(牛乳よりやや少ない)です。

 

カルシウムの摂取は骨粗鬆症や認知障害の予防にもなります

 

同じく不足しがちな鉄分も多く含みます。同じカロリーで考えると、鉄分を多く含むことで知られる「ほうれん草」だと約300gが必要です。鉄分の摂取は免疫力を上げ、疲れにくい身体にしてくれます。月経・出産を経験する女性は特にカルシウムと鉄分の摂取は必要ですね。

 

マグネシウムと亜鉛も男女とも推奨摂取量を下回っています。マグネシウムは「補酵素」として300種類以上の酵素の働きを助けエネルギー産生に関わっています。神経伝達や筋収縮の抑制、血管を拡張させて血圧を下げる働きがあります。

 

亜鉛はたんぱく質の構成要素として様々な生体内の反応に関係しています。亜鉛の不足は、たんぱく質やDNAの合成に支障を来たして成長障害につながります。

 

他にも味覚障害・貧血・低アルブミン血症・神経感覚障害・認知機能障害・食欲低下・生殖機能の低下・免疫力低下・慢性下痢・脱毛などの症状につながります。アルコールの摂取も亜鉛を排出させます。

 

あとポリフェノールも多く含まれています。ビタミンCなどと同じで抗酸化作用が強いので、活性酸素などの有害物質を無害なものにしてくれます。

 

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知れば知るほど素晴らしい食品ね。まさにスーパーフード。早く使ってみたいわ!

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そうだよ!少しだけ大事なポイントがあるから最後まで聞いてね。

 

チアシードの使い方

チアシードは水分を含むと約10~14倍にゲル状(ゼリー状)に膨らみます。これは中の植物繊維が水溶性なので水に溶けだしたものです。

 

ゴマはそのままだと消化が難しいので、殻を破らないと中の成分は吸収できませんが、チアシードは中の有効成分が溶け出すので自然に吸収できます。

 

大さじ1のチアシード(約10~12g)を10~14倍の水(膨らむため)に最低15分以上浸します。これで準備はOKです。

 

ポイント

 

15分以上なら何時間置いても大丈夫です。2~3日以内なら普段通りに摂取できます。一定以上には膨張しませんし品質も変わりません。

 

以前は、チアシードや玄米などの種子には発芽毒があって12時間以上は水に浸さないと害があると言われていました。

 

これは子孫保護のために動物から守るメカニズムによるもので、適した時季まで発芽を抑制する働きもあるようです。この働きは「アブシジン酸」によるもので人の体内のミトコンドリアにとって毒となるようです。

 

活性化が低下して低体温となるため、冷え性・不妊・がん・慢性疲労になるというもの。

(株)ファインの報告「チアシードの発芽毒に対する見解」によると、1日に1,300g(1,3㎏)摂取した場合には何らかの影響があるかもしれないとのことです。1,3㎏が膨張して10倍以上になる量です。


万が一、何らかの影響が出る可能性があるとすれば、最低量で一日にチアシード 1,300g(1.3 キログラム)という通常では考えられない量を摂取する必要があり、これは一日あたりの目安量 10g の 130 倍以上にも相当します。

その他、日本の食品安全委員会の議事録(2010.6.23)の中にも、米国環境保護庁(EPA)が「アブシジン酸が幼児や子供を含めた消費者に危害が生じる可能性がない」と報告しているという記載もあります。

出典:株式会社ファイン「ファインスーパーフード チアシード」の発芽毒に対する見解 より一部抜粋

乾燥したままだと口の中で10倍以上に膨らんでしまい喉に詰まらせてしまう恐れがあります。

 

また腸内で水分を吸ってしまい逆に便秘の原因となってしまうので、水分を含ませてから使用することをオススメします。

 

α-リノレン酸は加熱に弱いので、常温かそれ以下で使用することが良いでしょう。

 

 

ホワイトチアシードの食べ方(摂取方法)

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僕はホワイトチアシード大さじ1を、15倍(約150g)の水に15分以上浸しておいて、毎朝プレーンヨーグルトに混ぜてから食べてるよ!

ホワイトチアシードとヨーグルト

 

できるだけ噛(か)んで食べた方が消化がいいです。

無味・無臭で他の料理に影響がないため、どんな飲み物や料理に混ぜてもいいですよ。和食・洋食・中華・ケーキなどのスウィーツ・スムージーなど好みに合わせることが長く使い続けられるコツだと思います。

 

ただし、α-リノレン酸は加熱すると効果が減少しますので、加熱調理後の料理に混ぜるようにしましょう

 

摂取量の目安は1日大さじ1杯です。摂り過ぎると腸内で過剰に水分を吸収し便秘になったり(逆効果)支障を来す恐れがあります。

 

何でも適量がありますので、欲張らずに毎日大さじ1杯を長く継続しましょう。

 

色んな製品が販売されていますが、安全性を気にするなら「有機JAS」マークのあるオーガニック認定品を選ぶのが良いでしょう。

 

これなら長続きしない人でも『簡単楽チン』なので続けやすいと思います。

 

チアシードのデメリット

デメリットは『味が全くない』ってことですね!ホントに『無味&無臭』ですので、「あっ そういえば今日はまだ食べてないや」ってなります。

 

味や香りがあれば記憶されるんでしょうけど。摂取し忘れに注意です。

ただ、いつ摂取したらいいとか決まりがないですし、摂取しない日があったから効果が途絶えることもありません。その時は思い出してから摂りましょう。

 

チアシードの期待される効果

  1. 動脈硬化予防
  2. 高血圧予防
  3. 高脂血症予防
  4. 抗うつ
  5. ダイエット効果
  6. アンチエイジング
  7. 便秘の改善
  8. 冷え性改善
  9. 疲れにくい体質に
  10. 免疫力の向上

 

 

チアシードで得られた効果のまとめ

  1. 便秘が解消され下痢をしなくなった
  2. 夏バテもしないほど疲れにくくなった
  3. 驚くほど体力が向上した
  4. 免疫力が高まり風邪をひかない

味が無いので食べやすく、毎朝プレーンヨーグルトに混ぜて食べています。たまには料理などにも混ぜてみようかなって思います。

 

何にでも合わせられるのでトーストやお菓子なんかに合わせてみてはいかがですか?

 

オメガ3脂肪酸α-リノレン酸(ALA)は体内でDHAやEPAに変換されますが、DHAとEPAは摂取量に比例して目に見えて効果を現す成分です。個人差はあるものの約3ヶ月では効果が出ると言われています。

 

魚介類以外でこれらの成分を得られるものは貴重です。ぜひ試して頂きたいと思います。

 

僕にとってホワイトチアシードは毎日欠かせないものです。摂り続けていきたい自然食品です。

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チアシードは最強の自然食品。無味・無臭で使い方が本当に簡単だから、ぜひ試してほしい

 

オーガニック(有機栽培)がおすすめ。

 

チアシード使用上の3つの注意点

 

  1. 加熱せず使用する。温かい料理の最後に混ぜるのは良い
  2. 1日10mg(大さじ1)まで
  3. 10〜14倍の水分を15分以上含ませてから使用する

 

非常時の保存食に最適

水とチアシードさえあれば生き延びることができるはずです。それも1日に大さじ1杯のチアシードがあれば。
災害時は「水」と「チアシード」だけは何があっても持ち出したいと思います。生命維持には最適なフードではないでしょうか。

 

オススメのホワイトチアシード

実際に僕が使っている『オーガニック認定の製品』で、品質が良くコスパのバランスが良かった商品です。

1位

2位

3位